2018年06月21日
信越で新緑と美味を嬉しむ・5
~ 山菜と新緑と温泉の旅・その5 ~
< 信越の森を愉しむ >
< 信越の森を愉しむ >
今回の旅リンクはコチラ♪
山菜と新緑と温泉の旅・その1<予告編>
山菜と新緑と温泉の旅・その2<斑尾高原信越の森編>
山菜と新緑と温泉の旅・その3<北信グルメ編Ⅰ>
山菜と新緑と温泉の旅・その4<北信グルメ編Ⅱ>
山菜と新緑と温泉の旅・その5<なべくらの森・まだらおの森>
歩いたコースは2箇所。どちらも平坦な散策コースです。
スニーカーでも歩ける整備された道ですので、小さなお子さん連れでも信越の森を愉しむことが出来るでしょう^^

なべくら高原のブナ林
鍋倉山近辺の散策コースも素晴らしいので皆と歩きたかったのですが
関田峠が7月いっぱいまで土砂災害のため通行止めになっています。
北信建設事務所/関田峠道路情報
関田峠~鍋倉山の信越トレイルは以前の記事をご覧ください
信越のブナと原生林!鍋倉山
~ 斑尾(まだらお)高原のぞみ湖トレイル ~
信州斑尾(まだらお)はスキーで有名ですが、この辺り信越トレイルの西南端。
斑尾山の北東寄りに「希望(のぞみ)湖」という湖があります。
釣り人の為の人造湖ではありますが、その佇まいは静かで長閑です。

奥の雲に隠れているのは斑尾山
周辺の散策路は信越トレイルの自然美を目と鼻の先に感じることが出来る素晴らしいトレイルコース。

水芭蕉を見つけたりもしました
所々で花も楽しめます。

池を一周するコース。約2.5kmほどの距離で右回りにすると最後若干登る箇所はありますが大したことはありません。

ぐるっと一周したけど、釣りの方しかいません・・・。ほぼ貸し切りトレイルです。


駐車場も完備。
アクセスは斑尾高原方面からの経由が道が良いです。

希望(のぞみ)湖HP
斑尾高原トレッキングサイト
斑尾高原HP
~ なべくら高原 ~
次は「なべくら高原」へ

池を一周するコース。約2.5kmほどの距離で右回りにすると最後若干登る箇所はありますが大したことはありません。

ぐるっと一周したけど、釣りの方しかいません・・・。ほぼ貸し切りトレイルです。


駐車場も完備。
アクセスは斑尾高原方面からの経由が道が良いです。

希望(のぞみ)湖HP
斑尾高原トレッキングサイト
斑尾高原HP
~ なべくら高原 ~
次は「なべくら高原」へ
なべくら高原には「なべくら森の家」という施設がありこちらで散策マップなどをもらうと良いでしょう。
スタッフの方も親切に教えてくれました。
信越のブナさんに逢いたかったので、ブナの森まで行く最短一周コースで。

いたいた♪ブナさん♪

この辺りのブナさんはシュッシュッって伸びててスタイリッシュ

ここも静かで良い散策路です


コテージもなかなか良い感じです♪

家族や仲間で利用するのも楽しそう。
~ 温泉街番外編 ~
毎回行く足湯場の前に気になるレトロな建物がある

家族や仲間で利用するのも楽しそう。
~ 温泉街番外編 ~
毎回行く足湯場の前に気になるレトロな建物がある

素敵♪

とこやさん

こっちにも

おしまい♪
今回の旅リンクはコチラ♪
山菜と新緑と温泉の旅・その1<予告編>
山菜と新緑と温泉の旅・その2<斑尾高原信越の森編>
山菜と新緑と温泉の旅・その3<北信グルメ編Ⅰ>
山菜と新緑と温泉の旅・その4<北信グルメ編Ⅱ>
山菜と新緑と温泉の旅・その5<なべくらの森・まだらおの森>
退院後の自宅療養中のため、珍しくBLOGの更新が続いてます♪^^v
2015年07月04日
信越のブナと原生林!鍋倉山
~ 山と温泉と山菜 ~
梅雨の時期6月
奥信濃に行くとイイコトがあるんだよ
山も温泉も山菜も!
まさに山版、三種の神器!
ホントは内緒にしておきたいんだけどね・・・

去年初めて訪れた野沢温泉のタケノコまつり。
素朴なおまつりなんだけど、あまりの美味しさに仰天して、いっぺんにファンになりました。
今年もまた行こう!ってなわけですが、さて、山はどうする?
候補は色々ありますが、なんと前日の金曜日が風邪気味マコリ。
しょうがない。また今回もユルユル山行だ!(T△T)
【 鍋倉山(なべくらやま)の山歩記 ・ 初回 ・ 母子山行 】
この鍋倉山、信州在住であるヤマレコのレコ友sakusakuさんがよく行かれていて気になっていた山。
でもね、地元の山やってる方はツウな時期に行くらしい。
この鍋倉山はブナの巨木が凄いんだけど、残雪期の珍しい自然現象がこれまた凄いんだ。
でも、この面白い時期に歩けるのは子連れじゃ無理だと思ってまして、
あっ!そうだ!無雪期に行ってみれば良いのだ!
鍋倉山は関田(せきだとうげ)峠から稜線上を歩くハイキングコースがあり、ここだと標高差も少ない。
登山道も整備されているとの事で、関田峠を目指します!
林道途中で眺めの良さに一枚。野沢方面を望む。残雪期はおそらくここら辺りからのアクセスになるらしい。

さて関田峠に到着。歩きやすそうだし子どもはスニーカーでいいや^^;

のっけからいきなりいい感じの緑に突入する。

杉の植林帯が無い道って良いなぁ・・・。
少し歩いたらいきなり背の高いブナに四方八方囲まれました!

うわわわ。こりゃ素晴らしいブナ林です!

なんて綺麗な・・・。
わ~!大きいね~!って見上げるブナの樹もたくさんありましたが、
ブナの巨木群はまた違う場所にあるらしいよ♪

背の高いブナに囲まれるゾーンを過ぎると背の低い灌木帯となる。

緑が生き生きしている信越トレイル。

どこの山でも緑は生き生きしてるんだけど、この信越トレイルの緑たちはただならぬ生命力。
おそらくね、日本海から吹き付ける風とそれによってもたらされる豪雪、
この灌木の木々たちはその間ずっぽり覆われるんだそう。
やっとやっと、太陽の下に、ほんの少し前に顔を出したこの緑たちの生命力のパワーが凄すぎるんだと思う。

このパワーはこの時期歩いてみたら良くわかると思う!
そんなパワー全開のトレイルを進むと沼!

このトレイル脇の一部は雪が融けて湿原地帯にもなるんだそうです
上の写真上部の白いのはまだ大量に残る残雪
この沼で見つけたのはクロサンショウウオとモリアオガエルの卵。

右の木の枝にくっついてる白いのがモリアオガエルの卵で、水の中に浮かんでる薄い緑の塊がクロサンショウウオの卵。
モリアオガエルの卵はでっかいし、クロサンショウウオの卵は見事に摩訶不思議な物体だ。
どちらも孵化した実物は見た事ない・・・。(-△-)
先に進みます

この樹木が斜めになっている現象がこれまた珍しい。
このトレイル、延々この樹が斜め状態を進むのである。
出来る限りの自然の状態で保ちたいとの事で、邪魔だろうが歩きづらかろうが、そのままなのである。
くぐったり、跨いだり、頭をぶつけないよう歩く。

なぜこの樹達が横倒しだったり斜めだったりするかというと、ものすごい豪雪だからだそう。
上に伸びる事が出来ないのですね。
先ほどの背の高いブナが直立してる森があるかと思えば、こんな延々横倒しだったり、
その場所場所で風の当たり方も違うのでしょう。
ウツギがちょうど盛りでした。

ほぼ道は平坦が続き、登山道自体は危ない箇所は無く大変歩きやすいです。
気を付けるのはこの横倒しの木々に思い切り頭をぶつけない様にすることだけ!

背の低い子どもが歩くのにはよいかもしれないね♪(笑)
黒倉山に着きました。前日風邪をひいていたマコリは本調子ではないのでちょっとお疲れ。
鍋倉山まではすぐそこ。マコリと荷物をデポします。
タックンとキキでサクッと往復行ってきます!
マコリが待ってるから急げ急げ!
でもね、さらに深くなっていく緑があまりにキレイすぎで何度立ち止まって360度見渡したことか。

わぁ、綺麗だね!わぁ、凄いね!って、立ち止まってばかりで進まん(^^;)

鍋倉山山頂にはちょうど登山口でお会いして出発していた団体さんがお昼休憩中
実はこの日、この団体さんの他にはほんの数組しか逢わないという、なんという穴場な山なんだ。

山頂はこの時期、鬱蒼としていて展望はありません。
残雪を過ぎたこの時期は、まさに森の緑と生命力を楽しむトレイルになっています。
山頂をすぐさま後にして、またも急ぎつつマコリの待つ黒倉山へ。

さっきまであっちの方がガスにまみれていましたが、少し取れてきました。
来た道をまたまた緑の綺麗なトレイルを歩きます。
さきほどからようやく陽が射してきて綺麗さが倍増しとります!

さっきは右倒れだったから帰りは左倒れ。

帰り道、途中マコリが思いっきりガツン!と、おでこやっちゃいまして、前日の鼻風邪もあったので鼻血ブー。
ティッシュで鼻押さえながらの帰り道・・・。( ;∀;)

道中一回とさきほどの黒倉山、日本海が望める箇所があるのですが、今日はこれが限界

四方八方直立のブナ林に囲まれて

もうすぐ今日のハイクはおしまいです。
関田峠から飯山の集落へ降りてきました。長閑な風景に感激です。

この後おまちかねの野沢温泉へ!
野沢温泉編へつづく!
野沢菜温泉の旅
【 鍋倉山 】
あまり馴染みのない山名ですが、信越トレイル関田山脈の主峰です。
ブナの巨木が素晴らしいんだそうで、樹齢400年ものブナもあるそうです。
今回歩いたのはブナの巨木の谷とはまた少し違うコースですが、
この短いトレイルでも存分に素晴らしいブナ林と灌木帯を楽しめました。
ここは紅葉も絶対的に見事でしょう。
あまりに遠いんでなかなか行けませんが、また季節を変えて訪れたい山が増えました。
関田峠=52分=黒倉山=10分=鍋倉山=15分=黒倉山=48分=関田峠
【歩行時間】
《行動歩行時間》<登り>1時間02分<下り>1時間03分<TTL>2時間05分
《参考歩行時間》<登り>1時間10分<下り>1時間00分<TTL>2時間10分
今回は関田峠~黒倉山間はかなりのゆっくりペースで歩いています。
【道状況&子どもの歩き】
危険個所はありません。このコース上は歩きやすい整備された登山道。
どこもかしこもステキな森の中を歩きます。
あまりのキレイさに感動です。
今回は無理でしたが、いつか森太郎に逢ってみたいな♪
【トイレ】
池の茶屋に立派なトイレがあります。
【虫】
ブヨ注意。油断して虫よけしないで歩き出したらすぐ刺されました。
アブもいたかも。子ども達は虫よけして歩き出したので無事。
丁子(クローブ)の自家製虫よけは今回忘れて使用せず。
(前回の安達太良では、アブには効果ありました)
余談ですが山でブヨやアブに刺された時は帰ってから熱感療法してます。
腫れと痒みが(私には)一番早く引きます。
火傷しそうに熱くて大変ですが^^;
鍋倉山
飯山観光局「森太郎に逢いに行く」
信州とっておき情報「鍋倉山」
なべくら高原森の家
梅雨の時期6月
奥信濃に行くとイイコトがあるんだよ
山も温泉も山菜も!
まさに山版、三種の神器!
ホントは内緒にしておきたいんだけどね・・・

去年初めて訪れた野沢温泉のタケノコまつり。
素朴なおまつりなんだけど、あまりの美味しさに仰天して、いっぺんにファンになりました。
今年もまた行こう!ってなわけですが、さて、山はどうする?
候補は色々ありますが、なんと前日の金曜日が風邪気味マコリ。
しょうがない。また今回もユルユル山行だ!(T△T)
【 鍋倉山(なべくらやま)の山歩記 ・ 初回 ・ 母子山行 】
この鍋倉山、信州在住であるヤマレコのレコ友sakusakuさんがよく行かれていて気になっていた山。
でもね、地元の山やってる方はツウな時期に行くらしい。
この鍋倉山はブナの巨木が凄いんだけど、残雪期の珍しい自然現象がこれまた凄いんだ。
でも、この面白い時期に歩けるのは子連れじゃ無理だと思ってまして、
あっ!そうだ!無雪期に行ってみれば良いのだ!
鍋倉山は関田(せきだとうげ)峠から稜線上を歩くハイキングコースがあり、ここだと標高差も少ない。
登山道も整備されているとの事で、関田峠を目指します!
林道途中で眺めの良さに一枚。野沢方面を望む。残雪期はおそらくここら辺りからのアクセスになるらしい。

さて関田峠に到着。歩きやすそうだし子どもはスニーカーでいいや^^;


のっけからいきなりいい感じの緑に突入する。

杉の植林帯が無い道って良いなぁ・・・。
少し歩いたらいきなり背の高いブナに四方八方囲まれました!

うわわわ。こりゃ素晴らしいブナ林です!

なんて綺麗な・・・。
わ~!大きいね~!って見上げるブナの樹もたくさんありましたが、
ブナの巨木群はまた違う場所にあるらしいよ♪

背の高いブナに囲まれるゾーンを過ぎると背の低い灌木帯となる。

緑が生き生きしている信越トレイル。


どこの山でも緑は生き生きしてるんだけど、この信越トレイルの緑たちはただならぬ生命力。
おそらくね、日本海から吹き付ける風とそれによってもたらされる豪雪、
この灌木の木々たちはその間ずっぽり覆われるんだそう。
やっとやっと、太陽の下に、ほんの少し前に顔を出したこの緑たちの生命力のパワーが凄すぎるんだと思う。

このパワーはこの時期歩いてみたら良くわかると思う!
そんなパワー全開のトレイルを進むと沼!

このトレイル脇の一部は雪が融けて湿原地帯にもなるんだそうです
上の写真上部の白いのはまだ大量に残る残雪
この沼で見つけたのはクロサンショウウオとモリアオガエルの卵。

右の木の枝にくっついてる白いのがモリアオガエルの卵で、水の中に浮かんでる薄い緑の塊がクロサンショウウオの卵。
モリアオガエルの卵はでっかいし、クロサンショウウオの卵は見事に摩訶不思議な物体だ。
どちらも孵化した実物は見た事ない・・・。(-△-)
先に進みます

この樹木が斜めになっている現象がこれまた珍しい。
このトレイル、延々この樹が斜め状態を進むのである。
出来る限りの自然の状態で保ちたいとの事で、邪魔だろうが歩きづらかろうが、そのままなのである。
くぐったり、跨いだり、頭をぶつけないよう歩く。

なぜこの樹達が横倒しだったり斜めだったりするかというと、ものすごい豪雪だからだそう。
上に伸びる事が出来ないのですね。
先ほどの背の高いブナが直立してる森があるかと思えば、こんな延々横倒しだったり、
その場所場所で風の当たり方も違うのでしょう。
ウツギがちょうど盛りでした。

ほぼ道は平坦が続き、登山道自体は危ない箇所は無く大変歩きやすいです。
気を付けるのはこの横倒しの木々に思い切り頭をぶつけない様にすることだけ!

背の低い子どもが歩くのにはよいかもしれないね♪(笑)
黒倉山に着きました。前日風邪をひいていたマコリは本調子ではないのでちょっとお疲れ。
鍋倉山まではすぐそこ。マコリと荷物をデポします。

タックンとキキでサクッと往復行ってきます!

マコリが待ってるから急げ急げ!
でもね、さらに深くなっていく緑があまりにキレイすぎで何度立ち止まって360度見渡したことか。

わぁ、綺麗だね!わぁ、凄いね!って、立ち止まってばかりで進まん(^^;)

鍋倉山山頂にはちょうど登山口でお会いして出発していた団体さんがお昼休憩中
実はこの日、この団体さんの他にはほんの数組しか逢わないという、なんという穴場な山なんだ。


山頂はこの時期、鬱蒼としていて展望はありません。
残雪を過ぎたこの時期は、まさに森の緑と生命力を楽しむトレイルになっています。
山頂をすぐさま後にして、またも急ぎつつマコリの待つ黒倉山へ。


さっきまであっちの方がガスにまみれていましたが、少し取れてきました。
来た道をまたまた緑の綺麗なトレイルを歩きます。
さきほどからようやく陽が射してきて綺麗さが倍増しとります!

さっきは右倒れだったから帰りは左倒れ。

帰り道、途中マコリが思いっきりガツン!と、おでこやっちゃいまして、前日の鼻風邪もあったので鼻血ブー。
ティッシュで鼻押さえながらの帰り道・・・。( ;∀;)

道中一回とさきほどの黒倉山、日本海が望める箇所があるのですが、今日はこれが限界

四方八方直立のブナ林に囲まれて

もうすぐ今日のハイクはおしまいです。

関田峠から飯山の集落へ降りてきました。長閑な風景に感激です。

この後おまちかねの野沢温泉へ!
野沢温泉編へつづく!
野沢菜温泉の旅
【 鍋倉山 】
あまり馴染みのない山名ですが、信越トレイル関田山脈の主峰です。
ブナの巨木が素晴らしいんだそうで、樹齢400年ものブナもあるそうです。
今回歩いたのはブナの巨木の谷とはまた少し違うコースですが、
この短いトレイルでも存分に素晴らしいブナ林と灌木帯を楽しめました。
ここは紅葉も絶対的に見事でしょう。
あまりに遠いんでなかなか行けませんが、また季節を変えて訪れたい山が増えました。
関田峠=52分=黒倉山=10分=鍋倉山=15分=黒倉山=48分=関田峠
【歩行時間】
《行動歩行時間》<登り>1時間02分<下り>1時間03分<TTL>2時間05分
《参考歩行時間》<登り>1時間10分<下り>1時間00分<TTL>2時間10分
今回は関田峠~黒倉山間はかなりのゆっくりペースで歩いています。
【道状況&子どもの歩き】
危険個所はありません。このコース上は歩きやすい整備された登山道。
どこもかしこもステキな森の中を歩きます。
あまりのキレイさに感動です。
今回は無理でしたが、いつか森太郎に逢ってみたいな♪
【トイレ】
池の茶屋に立派なトイレがあります。
【虫】
ブヨ注意。油断して虫よけしないで歩き出したらすぐ刺されました。
アブもいたかも。子ども達は虫よけして歩き出したので無事。
丁子(クローブ)の自家製虫よけは今回忘れて使用せず。
(前回の安達太良では、アブには効果ありました)
余談ですが山でブヨやアブに刺された時は帰ってから熱感療法してます。
腫れと痒みが(私には)一番早く引きます。
火傷しそうに熱くて大変ですが^^;
鍋倉山
飯山観光局「森太郎に逢いに行く」
信州とっておき情報「鍋倉山」
なべくら高原森の家
2015年06月26日
信越トレイルの森
~ 今日の一枚♪ ~
先週行ってきた信越トレイルの森

今週末は雨の予報。少しはブログアップの時間が取れたらよいのだけど~。

斜めだったり真っ直ぐだったりのたくさんのブナ

本当に素敵な森でした♪
鍋倉山より
皆様も良い週末をお過ごしください(^^)/
先週行ってきた信越トレイルの森

今週末は雨の予報。少しはブログアップの時間が取れたらよいのだけど~。

斜めだったり真っ直ぐだったりのたくさんのブナ

本当に素敵な森でした♪
鍋倉山より
皆様も良い週末をお過ごしください(^^)/